楽ちん野菜作りだけを求めて辿り着いたら(≧◇≦)

初心者でも失敗しない 家族でお手軽に出来る野菜作りを探求して辿り着いた簡単すぎる栽培方法とは?

業務連絡

これからのチャレンジで何をしていくか模索案と妄想ですよ

※このページは、加筆や書き直しもして、常に更新途中になります。

 

日々の記事では、リアルの栽培状況を配信するのが、一番の信頼の構築だと思うので、軽々しく検証を伴わない考えや見通しを言えません。

また、現時点で栽培が順調なので、そこからさらに進化させようとして、アレコレいじるのは、失敗の元になりかねないかもですが、常にワクワクしておくのも、実に楽しいと思うんです。

 

この栽培法に期待をよせて興味をそそられている人が必ず居ると思いますので、何かしら頭の中で楽しい事を妄想していただくヒントを提供できたらと思うんですよ。

僕も妄想が好きで、想像だけでワクワクすることがしょっちゅうです。

ですかから、このページで書くことは、頼みますから、うのみにしないでください。

僕自身、責任が持てません。

 

で、今考えていることは、今の栽培方法だと、一般農法の1/10くらいの面積で、同じ収穫量かそれ以上の可能性があるように思えてなりません。

トウモロコシなんかでも分かるのですが、

僕が学んだ永田農法と比較すると、やはり、1/10くらいの面積しか使用していません。

且つ収穫量は多そうです。

 

ホントのところは、ペットボトル栽培に切り替えれば、1/10どころでなくなります。

 

で、そのトウモロコシの株の根元で、他の野菜が作れると思ってます。妄想ですよ。

 

そうなれば、さらに収量が増えるわけですよ。

 

ひょっとしたら、トウモロコシの根をかき分けて、大根も育ってしまうんじゃないかと思ってしまいます。

 

何かしらの野菜と混植出来れば、面積的には1/20になるわけです。

面積に拘るのは、投下資本であったり、人の労力と時間への影響に直結するからに他なりません。

 

また、土と切り離すことが出来たら、高さという空間も利用出来、(例えば上下2段とか3段とかでの栽培)とさらに効率を模索できます。

 

水やりを兼ねた液肥やりは、それこそ、その気になれば安価にアナログな方法で省力化が出来ると思います。

 

水耕栽培では、トマトなんかはプールのような大きさで根を伸ばし放題にして栽培されてますが、

 

水と養分さえ確保できれば、狭い容量でも納得して、実成をしてくれるんじゃないかと思われますよ。

 

妄想なんで、まだ何もわかっていませんが、挑戦していこうと思います。

 

農業の知識や経験や情報は、この栽培法に関しては何の役にも立たないように思います。

根物も葉物も実物もみんな同じ栽培法で、かつ、剪定は自由。

 

何も考えずに、好きなところで邪魔な枝を切ったりも出来るんだと思います。

ここを切っても大丈夫かとか、残した方が好いんじゃないかとか、そんな事も考える必要がない。って言うことも通用しそうな気がします。

 

 

 

液肥について

  • 愛媛AIや玄米酵母は、安価で簡単に作れるので、天然液肥の原液として利用してみたい。

  • 家庭で液肥を用意する場合、水道水よりもお風呂の残り湯を利用するのが理想的。

  • 液肥に関しては、知らない事ばかりで、全く知恵も働かないのですが、例えば、生ごみを絞って出た液に、砂糖や糖蜜を加えて、発酵させてとかの、素人的発想もしてみなくちゃ、何にも出会えないと思います。

  • 糠(ぬか)を培地に混ぜて、水をやるだけとか。

培地について

  • 昔から、今でも、農家さんは枯葉を肥料として用いてますよね。
    で、枯葉でなくとも、生ごみから問題なく苗が出来ますよね。
    で、家庭周辺で除草した野草を乾燥させて、培地として使えるか?
    もしくは、乾燥せずにそのまま使えるか?
    古根も同様に出来るか?
    →液肥をかけ流して栽培か、トレーに補充して栽培か?

  • 培地は、おがくずでも好いかもしれないし、綿でも好いかもしれないし、突拍子もない事を言えば、お米でも好いかもしれないし、もみ殻でも好いかもしれないし、もみ殻の付いたままのお米でも好いかもしれないし、砂でも好いかもしれない。